2016年1月12日火曜日

握力低下して、不便なこと

テニスは当然休んでいますが、暮らしの困る不便を記録してみました。

  • 袋を破るとき、親指と人差し指でつまんで、捩るが、右手が抜けて破れない。こん身の力で何とかオヤツいただきました。
  • 食器洗い 握力が無いと 亀の子たわしを押さえつけられないのでうまく汚れが落ちない。
  • ブラシで掃除するときも、押さえる力が足りない。
  • ドライバーでネジを閉まる力が足りない。
  • 顔を洗う時も、右手 薬指 小指の隙間から水が漏れる。
  • 箸で、おかずを掴みにくい。
  • ボタンを留めるのに苦労する。
  • 右手でチャックを上げにくい。
  • 紐が結びにくなった。
  • 最初に不便を感じたのは、車のキーを回すことが辛かった。今でも
  • 包丁を使うのに握力が少ないので、慎重に、それから 硬いものが切りにくい 切るのがこわい
  • 字が書きにくくなった。
  • 薄いビニルの重なりを剥がしにくい
  • お札を数えにくい
利き手の指は、いろんな作業でよく使っているのが、不自由になるとよく分かりました。

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