2017年10月28日土曜日

あれから福島

昨日仕事帰りに、歯医者に寄ったあと、ファミマで夕食を済ませて、100円で日本のエネルギー問題の映画をみてきました。今日はその感想を書きます。
この映画は、弁護士が監督となり、福島の後の世界情勢と日本の問題を指摘した映画でした。世界は、原発災害の福島を見てから、ドイツや中国はエネルギーの舵を再生エネルギー切替ました。さて当事国の日本は、何でやねん。海外の例は、風力発電がたくさん紹介されていましたが、大掛かりすぎるという感想です。
では、太陽光は、説明では、4KWの説地費用が150万円 /20年で償却 設備保証が25年物もあるので、悪くない投資だとか、ただし、太陽パネルの廃棄問題も まだ解決されたわけではありません。
そこで紹介されていた、ロッキ-マウンテン研究所https://www.rmi.org/
もう少し 調べてみることも 意味があるかも。

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