2018年2月12日月曜日

20年先の 老後の暮らし

3連休最後の日 したいことはいっぱいる。天気良好で、チャリ、テニス、盆梅展 今大切にしたい家族との時間 盆梅展を 見に行くことにしよう。
今の私は、還暦を過ぎているが、まだ老人だとは全く思っていない。私の住まいは、滋賀県で一番タイニーで、たぶん貧しく、税金のたかいところで暮らしている。役所の人が示してくれた、人口推移では、約22年後には、約37%の人口減少につながる。その時期 私は80代である。十数軒ある今の隣組のご近所さんは、今3軒の空き家から、もっとふえて、約半分が空き家になる確率である。私にようなUターンはまれで 跡継ぎが戻らないからなんとなく想像できる。さて、人生100年時代を途中まで読んで、しんどくなって 読むのをやめた。難しくて お先真っ暗 お金がないと暮らせないか? そうかもしてない。 それよりも、最後まで笑顔で こちらのほうが、10年先の滋賀の田舎を表していて、いい先生がおられる地域だと思う。私はというと 残り4年は、生涯給与が少なく生活できないから、クビにならなければ頑張るぞ。

  • クビにならなければ、65歳まで 働くつもり。
  • テニスは、70歳までは 続けられるはず。
  • チャリは、85歳までは乗れるだろう。そのあとは、電動自転車で90歳まではポタリング。
  • 畑は、95歳までするか。
  • 課題は、学び直し 認知症の傾向がある私は、学んでもすぐ忘れることを、さてどうしよう。


0 件のコメント: